【ガチで意識して!!】バイマで売れるアカウントを作る為のコンセプト決めについて

2016-07-17_22h32_08

どうも!!

 

本日はスタバでゆっくりプランニングしたり、SOHOさんへの指示だし等でゆっくりしつつ、ブログ書いてるDAICHIです。

 

ずっと籠ってPCやってると息が詰まるので、息抜きは大事!!!

 

思考が固まってくるし、アイディアが浮かばなくなるので何か頭の回転悪いなって時は皆さんもメリハリつけて生き抜いてくださいね^^

 

凄く頭がクリーンになって何事もスムーズに事を進めれるようになりますよ。

 

さて、今回はこの前のターゲットのお話しの続き!

【バイマで稼せぐなら必須】月収100万をバイマで稼ぐにはターゲット設定が重要

2016.07.15

 

ターゲット設定は、とても大事なので、ある程度の成果が出せるようになったのであれば、改めて明確に決めることをお奨めします。

 

ホントこれっと大事で、皆さんも普段生活している中で必ず提供者の意図にハマってるんです!

 

そして貴方は、そんな事は一切考える事なく、無意識に貴方が求める欲求を満たしてくれるお店に入ったり、サービスを受けたりしてしまってるんですね。

 

皆さんも普段どこかしらのお店にいくかと思うのですが、

なぜそのお店に行きますか?

なぜ行きたくなるのですか?

なんで繰り返しそこに行くのですか?

 

一度、普段よく行くお店、今日サービスを受けたお店に何で行ったか考えてみことで、バイマに応用できるヒントを得れるはずですよ^^

 

そこには提供側がターゲットを決めて、本日と明日以降に話す「コンセプト」「ポジショニング」などの要素をもとにお店作りをした結果、それが貴方にハマってしまい、

 

ついつい貴方はお店でお金を使ってしまっているのです!!

 

コンセプトって何??

コンセプト 決め方 通販

 

この前の記事でターゲットを決めたなら、次はそのターゲットに合ったお店のコンセプトを決める必要があります。

 

分かりやすく言い換えると、そのターゲットが好むもの、求めるものを「どのように提供していくか決める事です。

 

例を挙げて、わかりやすいお話しすると、、、

皆さんも一度は聞いた事がありませんか?お店のコンセプトは~のようなフレーズ。

 

AKBで言うなら「会いに行けるアイドル

サンシャイン水族感でいうなら「都心に浮かぶ大人のオアシス」など

 

一言でテーマを決めてるけども、この一言でどのようなお店なのか?と聞かれたら、何となくこれはこうで~という感じでイメージが付くかなーと思います。

 

なのでシンプルに言うと、、、

そのお店の造り=コンセプト

と、イメージしていただければと思います。

 

AKBの会いに行けるアイドルコンセプトで解説

少し昔ならアイドルなんでTV画面の向こう側の存在だし、普通に会えるなんてありえない!という存在だったかもしれません。

 

しかしこのコンセプトアイドルが生まれた事により「アイドルに会えるんか!会いに行きたい!」という欲求を満たすために「アイドルに会いたい層の人々(ターゲット)」を引き寄せる事ができるんですね。

 

流れで見てみると、下記のような感じです。

①は前回のブログのターゲットについてで、本日は②のコンセプトについてになります。

 

  1. アイドルに会いたい人(ターゲットにする)
  2. 会いに行けるアイドルですぜ!(提供者のコンセプト提示)
  3. マジか!会いたいから行こう!(欲求を満たす為にお金つぎ込む)

 

徐々にイメージは出来てきてますでしょうか?

 

難しいかと思いますが、今はなんとなくでいいです。こういうのがあるんだな!というぐらいに読む進めても全然、問題ありません。

 

今回は表面的な話しでお伝えしておりますので、かなりシンプルに書いてますが実際はもっと深い話しなのでバイマで稼ぐうえで何かしらのヒントに繋がれば幸いです^^

 

コンセプトを決めたなら必要なものを考える

バイマ 稼ぐ ために

 

さきほどの例でいうならば、「アイドルに会いたい人(ターゲット)」に「会いに行けるアイドル(コンセプト)」と決めたなら、

 

次に、そのコンセプトの条件を満たし、ターゲットを満足させる「販売方法やサービスを決めていく」必要があります。

 

  • 場所
  • お店の外観・内装
  • サービス
  • 値段

etc,,,,

 

今回のターゲットであれば、どの場所がいいか?サービスは?値段は?と、ターゲットのことを知って分析を行う事でターゲットが求めるお店を作ることが可能になります。

 

バイマで例えるなら

  • アカウントの色(世界感)
  • 画像編集
  • 商品コメント
  • 販売価格帯
  • 取引ルール

etc,,,,

 

などなど、上記の項目をターゲットに提供していくたに、どのようなコンセプトにするか決めてアカウントを構築していく必要があります。

 

ターゲットが好む(求める)お店作りを行ったのであれば、必然的にアナタのお店をお客様が選んでくれるようになり、ファンが出来て徐々にブランディングされていき、

 

どんどん知名度が上がって売り上げも倍増させていくことが可能になります!

 

まとめ

 

「なぜそのお店に行くか?」「なぜ行きたくなるか?」「なぜ繰り返し行くか?」

普段の生活の中で色んな視点で各サービスを例に考えてみてみると、より今回の一連の記事の理解が深まります!

 

そして、本日までの内容をバイマでどのように応用していけばいいのかも併せて考えてみましょう!

 

自分のターゲットはこんな人だから、このようなコンセプトで提供していこう!!

 

そう考えて、アカウントに個性を出し、競合のパクリではない世界観を作ることを意識してみてくださいね。

 

次はターゲット、コンセプトの次の「ポジショニング」についてお話ししたいと思います。

 

ここまでの記事で理解できない部分や、ご不明な点がございましたら、ご遠慮なくお問合せください!

 

遠慮はいりませんばいっ^^