【バイマで稼せぐなら必須】月収100万をバイマで稼ぐにはターゲット設定が重要

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Daichi iyanaga

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バイマという選択肢で多くの人に「自由でストレスフリーな生活」を手に入れてもらうべく、 ブログを通じて 「人生の選択肢を改善し明るい未来へ導く」というコンセプトで、 コンサルティングなどの独立支援を行い「”0から稼げる人を人生の限り育てる”」を使命に活動中。 BUYMAプレイヤーとしての主な実績は「"BUYMA最高月収200万"」「"メンズカテゴリー1位"」を獲得。

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どうも!!DAICHIです!

 

今日はバイマで大きく稼ぐ為に重要な、、、

いや超重要なことについてお話をしていきます!

 

バイマでもそうですが、

何かビジネスをしていくうえで、

一番最初にやるべき「ターゲット設定」についてです。

 

実際問題、これをやっていない人が殆どですし、

意味を理解している人、またバイマの情報発信者で

これを教えることが出来る人も少ない現状。

 

なので、まだまだバイマは素人の集まりなので、

今回のお話のようなコアなマーケティングを理解し実践していくことで、

競合ショッパーに圧倒的な差をつけることができるようになります。

 

そこで本日はターゲット設定とは何か?

と、その重要性を参考例でお伝えしていきますので、

気づきやターゲット設定の参考にしていただけますと嬉しく思います^^

 

ターゲット設定とは??

 

シンプルに「誰に対して商品を販売していくのか

これを一番最初に決める必要があります!

 

そして、この事を「ターゲット設定」と言います。

 

最近、何人かの人に話しを聞く機会があったので、

ターゲット設定やってますかー??

 

と、聞いてみたところ、やっぱりと言っていいほど

ターゲット設定をやっていない人や、あやふやに決めている人が殆どだったんですね。

 

ここを明確に決めていないと、

扱うブランド」「価格設定」「アカウントのコンセプト」を決めることができず、

 

その結果、グッチャグチャなアカウントが出来てしまうんですね。

 

ターゲットを決めずに行った結果の分かりやすい例えで言うと、

表参道のルイヴィトン直営店の中に「しまむら」や「GU」などが入っているようなイメージです。

 

グッチャグチャな店舗ですよね(笑)

 

そんな状態のアカウントでは中々、お客様が集まらず、

大きな売上を上げる事が難しい状況になってしまいます。

 

ターゲット設定の例を解説

 

 

参考例でターゲット設定について話します!!

 

すごく分かりやすい例でいうと「メイドカフェ」です。

メイドカフェのメインターゲットはどんな属性の人だと思いますか?

 

たぶん殆どの人が、すぐに頭に思い浮かんだはず。。。

 

 

今回はターゲット層を、すごくシンプルに言うと「根暗」です。

 

2次元大好き系の「ヲタク」気質が強い属性の人をターゲットにしているな!

と、殆どの方がイメージできたのではないでしょうか?

 

このようにターゲットを決めたならば、

この「ヲタク」な人たちが、お店に来て、お金を落としたくなるような

お店作り」が必然的に求められる訳です。

 

先ほどのルイヴィトンの例えにつなげると、

表参道にメイド喫茶を作ったとしても、

「ヲタク」は足が竦んであのエリアには行けないと思うんですね!

 

(偏見になってるかもですが、、、ごめんなさい(笑))

 

だからこそ、ターゲットを決めることによって、

  • そのターゲットを集客するには何が必要か?
  • どのように店の雰囲気にするか?
  • どのようなサービスを提供していくか?

 

などなどなど具体的に決めることができ、

 

そのターゲットが好むお店を作る事ができます。

 

ちょっと難しく言うと「個性のあるお店=ブランディング化」に繋がります。

 

ここまでくれば、その市場において貴方が作ったお店は、

お客様の頭の中に強力な印象を残す事ができ

OOOするなら、あのお店行こう!」というアクションを起こしてくれるようになり、

 

お客様は貴方のお店でお金を使ってくれるようになるのです!

 

ターゲット設定の重要性

 

ここまでお話した段階でターゲット設定は絶対にするべきだな!

と、少しでも感じでいただけると嬉しいです。

 

これはとても重要な事なので、しっかり覚えておきましょう!

 

実際、ターゲットが定まっていないと、

売れるもの売れないです。

 

もちろんまったく売れない訳ではないですよ!!

ターゲットを設定しなくても、売れる事は売れます。

 

ただ、中途半端で終わって、突き抜けた売上はどうあがいても取れないんですね。

 

ターゲットを決めないと「あっちにも、こっちに」セールスを仕掛ける事になるので、

あっちにも、こっちにも」売れなくなってしまいます。

 

ただ、先ほども言いましたが、まったく売れないわけではないです。

 

すべてが中途半端な結果に終わってしまうだけ。

 

例でいうと、

秋葉原にメイド喫茶を作ればヲタク10人中10人はお店にきてくれるのに、

表参道にメイド喫茶を作った事によって、

10人中、勇気のあるヲタク2人しか来店しないようなイメージです(笑)

 

なのでターゲットを絞らないと、

ターゲットが好むお店作りができていないから中途半端なしょぼい成果となるのです。

 

だからこそターゲットを明確にすることで、

ターゲットが好み爆発的に支持されるようになり、

そのターゲットが、じゃんじゃんお金を使ってくれるようになるのです。

 

そして、明確にすることで、さらにまったくターゲットにしていない横ラインのターゲットまで引き寄せる事ができるちゃいます!

(↑の理由はまた別の機会にお伝えします!!)

 

なのでターゲットを明確にすることで、

沢山のお客様を呼び込む事ができるようになりますよ!

 

そして、さらに勝手に貴方のアカウントはブランディングされ、

上昇スパイラルに乗ることで、一気に売上を加速させる事ができちゃいます!

 

ターゲットが求めるものを「知り、イメージする」

 

ターゲット設定をしたならば、

どのようなお店にするか決めなければなりません!

 

しかし、そのターゲットの事を何も知らないと決めようがないので、

 

ターゲットを知ることを、まずは始めてみましょう!

 

そのターゲットの気持ち、行動、心理をイメージし、また実際に知ることで、

よりそのターゲットに沿ったベストなアカウントを作っていく事が可能になります。

 

知る方法とは

 

これもとても簡単です!

難しく考える必要はないですよ!!

 

単純にその属性の人がよく行くような場所に行ってみるでもいいですし、

すでに世の中には自分がターゲットにした属性と同じターゲットを相手に、商売をやってる人がいるので、その商売の要素を分析してみましょう!!

 

分析する要素

  • その商売のターゲット
  • お店の雰囲気
  • ディスプレイ
  • スタッフの接客
  • 価格帯
  • サービス内容
  • コンセプト
  • そのお客様の層と行動、服装

 

上記の各要素をチェックし分析してみる事で、

バイマで稼ぐためのアカウント作りのヒントを必ず得ることができるはずですよ!

 

そうすることで、

より深く知ることができベストなものを作っていけるようになります!

 

またバイマ内で分析するとしたら、、、、

 

競合をモデリングしちゃいましょう!!!

 

バイマで稼ぐなら、どこの層をターゲットにするべきか?

 

バイマで圧倒的に稼ぐのであれば、

間違いなくハイエンド層をターゲットにすることをオススメします!

 

ではなぜオススメなのか、

その理由を価格帯と需要の観点からお話ししていきます!!

 

まず価格帯についてですが、

バイマ内には大きく分けて3つの価格帯が存在します。

 

  • 高価格帯ブランド
  • 中価格帯ブランド
  • 低価格帯ブランド

 

高価格帯ブランド

ルイヴィトン、シャネル、エルメス、ルブタン、セリーヌ、フェンディ、ディオール、サンローランなどなど

 

中価格帯ブランド

トリーバーチ、ケイトスペード、カルヴェン、イザベルマラン、ヌメロヴェントゥーノ、マルタンマルジェラ、ケンゾー、アクネ、などなど

 

低価格帯ブランド

エイソス、リバーアイランド、ナイキ、アディダス、韓国・中国ノーブランド、

 

ざっくり分けると上記のようなブランドに分かれます。

各ブランドは皆さんも一度は聞いた事あったり見たことはありますよよね!

 

どんなブランドがあるのかイマイチ把握してません!!

っていう方がもしいたら、

 

バイマのブランドランキングで、

1位〜100位まで確認することが出来きるので、

まだ見たことない方や把握できていない方は一度、

ランキングを確認してみましょう!

 

ちなみにバイマのブランドランキングは、

販売された商品の件数ではなく、販売総額でランキングが反映されています。

 

ハイブランドであれば 単価も高いため、

売れれば直ぐにランキング上位に変動しますが、

その中でもハイブランドに負けず劣らずで、

上位にランクインしている低価格ブランドがありますよね!

 

今一度おさらいすると、「ランキングは販売総額」で決まります。

 

1件あたりの販売価格が安いブランドでも

高価格帯のブランドに割って入るくらいにランクインしているという事は、

 かなりの数が バイマ上で販売されていることが推測されます。

 

え!!それなら、

数がめちゃくちゃ売れる低価格帯の顧客層をターゲットにした方がいいんじゃないの!?

と思う方もいるかもしれませんが、、、、

 

止めた方がいいです!!

 

高価格帯と低価格帯の違い

 

下記の例で話しをするとこのような違いがあります!!

 

  • 高価格帯の単価:平均10万円
  • 低価格帯の単価:平均5000円
  • 高価格帯で取れる利益率:20%~50%
  • 低価格帯で取れる利益率:1%~10%

 

もちろん扱うブランドや価格によってもことなりますが、

大まかなイメージとして上記のようにとらえ、

ただいこれがバイマ内の各市場の平均値とみて考えてみます。

 

上記を見て頂くと分かりますが、

高価格帯の商品を1件10万円の商品を20%の利益率で販売すると、

ざっくり2万円の利益を獲る事が出来ます。

 

しかし!!

 

低価格帯の商品で1件5000円の商品を10%の利益率で販売すると、

たった500円の利益しかとれないんですね(笑)

 

 

需要が多く、数が沢山売れるのは低価格帯の商品ですが、沢山売ったとしても利益が少く、

その反面、低価格帯の商品より販売件数はかなり少なくなるが、圧倒的に大きな利益を獲ることができる。

 

だからこそ高価格帯のブランドを買うことができる富裕層をターゲットにしていくことをオススメしており、その富裕層が好むお店作りをしていくことで、バイマで大きく稼ぐ事ができるようになりますよ!

 

まとめ

 

  • ターゲットを明確化する
  • ターゲットに沿ったお店作りをする
  • その為にターゲットを知る
  • その方法として、世の中の先人を分析する
  • ターゲットは富裕層にする方がオススメ

 

すこし難しい話かもしれませんが、

今のうちから知るだけ知って、

売り上げが伸び悩んだ時にコレを思い出す感じでもOKです。

 

もちろんバイマを始めたばかりの初心者の方も、

しっかりターゲットを決めて、

そのターゲットに対して、どのように販売していくか考えていきましょうね!!

 

それでは本日はここでまでとし、

次回の記事では「コンセプト」についてお話をしたいと思います。

 

こちらもターゲットどうようとても大切ですので、

是非ともお読みいただけますと嬉しく思います!!

 

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